ryu tamakiのブログ

ひとりでも多くの人に有益な情報をお伝えしたい!!

『行ってみたい国ランキング』

 

こんばんは、玉木龍です(^^)

 

 

今回は33歳独身が選ぶ『行ってみたい国ランキング』について記事にします!

 

早速ランキングを見ていきましょう!!

 

 

【第一位 インド】

f:id:ryutamaki:20190818231821j:plain

タージマハル

世界第二位の人口数を有する大国です。

イギリスからの独立後、ITなどの業種で秀でる存在になっています。

 

肉をあまり食べないことで有名な『ヒンドゥー教徒』が非常に多く

『ベジタリアンレストラン』などが多く街にあるそうです。

 

「インドに行って世界観が変わった」なんてことを聞いたことはありませんか?

 

インドから帰ってくると言う人がいますよね。笑

しかし、私自身33年間生きてきて突発的に人生の転換期を迎えたことはありません。

インドに何かしら刺激的な、五感をゆすぶる様な魅力があるのでしょうか?

 

『百聞は一見に如かず』

 

行って確かめるしかありません。

 

実のところ、行ってやりたいことは2つだけです!!

 

①ガンジス川で沐浴

 遠藤周作の『深い河』のことです。

 この小説がきっかけで、ガンジス川に魅力を感じるようになりました。

 

②カレー

 インドと言ったらカレーでしょう。笑

 衛生面に怖さもありますが、それよりも本場のインドカレーを味わいたいです。

 

 

【第二位 ドイツ】

f:id:ryutamaki:20190818232738j:plain

 

ヨーロッパにあるサッカー強豪国です。

1991年に『ベルリンの壁崩壊』があったのは非常に有名ですね。

 

私がドイツに行きたい理由は下記のとおりです。

 

【ドイツという国自体に興味がある】

 

 『ベートーヴェン』『バッハ』『アインシュタイン』

 私の好きな偉人です。

 ドイツには他にも様々な有名人がおりますが、

 不思議と私の好きな人物はドイツ出身であることが多いのです。

 彼らがどのような環境で生まれ育ったのか?

 思いをはせるだけで楽しくなってきます。笑

 

ドイツに行くなら周辺の『オーストリア』や『チェコ』も

一緒に回りたいですね(^.^)

 

 

【第三位 キューバ】

f:id:ryutamaki:20190818234405j:plain

 

北アメリカ大陸と南アメリカ大陸に間にある島国です。

『楽園』みたいなイメージをもっている方も多いと思います。

 

行きたい理由は下記の2点です。

 

①カストロ、ゲバラ

 カストロとゲバラはキューバ革命の主導者と言われています。

 当時のバティスタ独裁政権の打倒・脱却のために動き

 今でも祖国の英雄として崇められています。

 そんな彼らを尊敬しますし、彼らの祖国に行ってみたいという気持ちがあります。

 

②社会主義国家

 キューバは社会主義国家です。

 アジア圏では中国や北朝鮮、ベトナムなどが該当しますが

 欧米ではキューバのみです。

 おそらく私にとって『もっとも身近ではない国』だと思います。

 だからこそ行って得られるものがあると考えています。

 

 

今回はここまでです!!